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口蹄疫 近畿11府県で広域連携へ(産経新聞)

 兵庫県の井戸敏三知事は7日、近隣11府県で連携して「近畿ブロック等口蹄疫対策協議会(仮称)」を立ち上げ、防疫体制などを構築していくと発表した。6月末から7月上旬までに体制の確立を目指す。

 協議会には近畿2府4県と、福井、三重、鳥取、徳島、岡山の計11府県が参加。10日に神戸市内で設立総会を行い、早期通報体制の確立や、情報共有などについて協議を進める。

 兵庫県は鳥インフルエンザの発生時にも近隣県との連携を進めたが、さらに広域での協力体制構築は初めてという。

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オウム主流派「アレフ」が取得不動産を未報告 公安庁が指導(産経新聞)

 公安調査庁は28日、オウム真理教の主流派「アレフ」が、団体規制法に基づいて提出した資産の報告書に、実質的に取得した東京都足立区内の不動産を記載していなかったとして、報告を訂正するように指導した。

 公安庁によると、アレフは「合同会社宝樹社」の名義で、同区入谷9丁目の土地(約530平方メートル)と鉄筋コンクリート4階建て建物(延べ床面積約1150平方メートル)を取得。3月29日に同社名義の所有権移転登記をしたが、5月15日付の報告書に記載していなかったとされる。

 同法で観察処分を受けている団体は、役職員の氏名や住所、資産などを公安調査庁長官に報告しなければならないと定められている。

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<函館>猪木さん主演の映画公開で ロケ地の案内マップ作製(毎日新聞)

 北海道の函館を舞台にした元プロレスラーのアントニオ猪木さん(67)の主演映画「ACACIA(アカシア)」が6月に公開されるのを前に、市などで組織する「はこだてフィルムコミッション」(金道太朗会長)がロケ地の案内マップを作製した。

 アカシアは、函館で高校時代を過ごした芥川賞作家の辻仁成さん(50)が監督した。猪木さん扮(ふん)する、団地で用心棒として暮らす初老の元レスラーと親の愛情を知らずに育った少年の出会いと交流を描いている。

 撮影は08年6〜7月に行われ、函館山要塞(ようさい)跡、市電の車内、摩周丸、八幡坂などがロケ地となった。地元の大学生が団地のオープンセット造りに協力、町会の住民がエキストラとして参加した。

 案内マップにはロケ地の紹介だけでなく実際の撮影シーンも印刷され、散策すれば、作品の雰囲気を味わえる。2万枚作製され、全国の上映館のほか、市内の観光案内所などで配布している。

 映画は6月12日から公開され、函館では19日からシネマ太陽函館で上演予定。案内マップの問い合わせは同コミッション(0138・21・3326)【近藤卓資】

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 鳩山由紀夫首相は5日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題で、外務・防衛両省の担当者から4日に行われた日米審議官級協議の報告を首相公邸で受けた。また、平野博文官房長官、滝野欣弥官房副長官らと対応を協議し、鹿児島県・徳之島への訓練移転の可能性も含めて米側との協議を急ぐほか、沖縄県内の移設に地元の理解を得るよう引き続き努力する方針を確認した。

 首相は約2500人の海兵隊航空部隊のうち最大1000人を徳之島へ移すことを目指している。しかし、4日の日米審議官級協議では、米側が徳之島への航空部隊の移転は、沖縄本島の陸上部隊と約170〜180キロ離れるため難しいとの考えを日本側に伝えた。ただ、政府内にはまだ交渉は可能との見方が残っている。

 首相は6日午前、昨年の衆院選前に「最低でも県外(移設)」と発言したことに関し、「首相になった以上、自分の言葉を実現したいと思い、今日まで政権の中で努力してきた」と述べ、県外移設に向けた努力への理解を求めた。その上で「党の公約は沖縄の負担軽減と米軍再編に対する見直しをしっかり行うということ」と説明した。首相公邸前で記者団に語った。

 社民党党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相は6日午前の党常任幹事会の席上、「沖縄に首相が行ってこういう声なわけで、今こそ日本は米国に『県内(移設)は地元の合意が得られない』とはっきり言うべきだ」と述べ、改めて首相に米領グアムなどの国外移転を求める考えを強調した。【仙石恭、倉田陶子】

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有罪立証「ひそかな自信」=過失の構成に苦労−脱線事故の指定弁護士(時事通信)

 「ひそかな自信を持っている」。JR西日本の歴代3社長の強制起訴について、主任指定弁護士で元裁判官の伊東武是弁護士は23日、「難しい事件であることには変わりないが、われわれの掲げた公訴事実については十分立証できる」と自信を見せた。
 指定弁護士4人で共有した捜査資料は四十数箱分に及び、証拠物は執務室1部屋分になった。検察審査会の起訴議決からわずか1カ月の間、毎日執務室に通い、膨大な資料を精査。過失について詳しい法律家に意見を聞いたり、論文や判例を検討したという。
 起訴状が検察審査会の起訴議決と異なる点があることについて「過失のとらえ方、審査会の決定は市民の方々が書いた文章なので法律家とはどうしても違ってくる。過失をどう構成するか、学問的にも非常に難しいので勉強した上でこういう内容にした」と説明した。 

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官房長官との面会、徳之島3町長が拒否(読売新聞)

 沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題を巡り、滝野欣弥官房副長官は20日午後、政府がヘリ部隊の移転先として検討している鹿児島県徳之島の徳之島、天城、伊仙の3町長に個別に電話し、鹿児島市で平野官房長官と面会するよう要請した。

 これを受けて、3町長は協議した結果、天城町の大久幸助町長が3町長を代表して政府に面会を拒否する考えを電話で伝えた。

 政府高官が普天間問題で徳之島の首長と接触するのは初めて。同島では18日に大規模な反対集会が開かれ、政府が地元に打診しないまま移設案の検討を進めていることへの反発が強まっていた。

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雑記帳 「エゾヒグマ館」公開へ 札幌(毎日新聞)

 札幌市中央区の円山動物園に完成した屋外展示場「エゾヒグマ館」が17日、一般公開される。北海道の森をイメージし、ミズナラなど12種の木を植栽。高低差5メートルの丘に池や洞穴を配置し、野生本来の姿を観察できるよう工夫した。

 現在の“住民”は3月にのぼりべつクマ牧場(北海道登別市)から来た「とわ」(雌、2歳)1頭。人間なら小学校高学年ぐらいのおてんば娘だが、走り回って木を引き倒すなど、慣れない“新居”に大暴れ。

 将来的には雄のヒグマを迎えて繁殖する計画。飼育関係者は「お婿さんが来てくれれば、少しはおしとやかになってくれるかも」。【片平知宏】

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美しい花の“じゅうたん” 明石海峡公園(産経新聞)

 兵庫県淡路市の国営明石海峡公園でチューリップなどの花壇が見ごろを迎え、美しい花の“じゅうたん”が観光客らを喜ばせている。

 淡路花博から10年を記念して行われている「淡路花博2010花みどりフェア」の一環。広大な敷地に265種のチューリップなどが植えられている。

 友人と訪れた同県明石市の主婦(35)は「珍しいチューリップを見て、春の気分を味わうことができました」。見ごろは今月下旬まで。

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蓮池さん家族、給付金を辞退=「自立、確立できた」−新潟(時事通信)

 北朝鮮による拉致被害者の蓮池薫さん(52)と妻祐木子さん(53)は31日、「自立の道を確立できた」として、拉致被害者支援法に基づき一家4人が受給している給付金を4月以降辞退すると明らかにした。
 内閣官房総務・拉致被害者等支援室によると、給付金は現在、帰国した拉致被害者とその家族計13人に支給されているが、辞退は初めて。 

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